LittleMeリトルミー日記
アロマセラピー・リフレクソロジーサロン
ホームページはこちら

プロフィール

リルミー

Author:リルミー
2010年5月から5年間
盛岡市材木町にて、サロンを営んでおりました。
2年半の産休を経て
2017年8月1日
盛岡市清水町にて、再びサロンオープンの運びとなりました。

住所:岩手県盛岡市清水町14-2ラ・メゾン・モリオカ101号室
電話:080-1691-1777

日々の『思・感・触・見・香・・・』色々と。

リスト


コメント~ラブレターのお返事

  • 09/19:リルミー

  • 09/17:ミホコ

  • 08/08:リルミー

  • 08/06:まい

  • 08/03:リルミー

  • 08/02:tocco

  • 07/24:リルミー

検索フォーム

QRコード

QR

どこへだって
みちのくヒトリ旅でした。

ふんどし姿のジョージには、バッタリ会いませんでした。

(分かるアナタは昭和っ子)



夕方、盛岡駅発の高速バスに飛び乗って、弘前駅まで行きました。

もう一本早い便で行く予定だったけれど

遅れて正解でした。


車窓から、三日月が見えて綺麗だったから。

P4034246.jpg

高速インターを降りて、

弘前の街ナカへ向かう途中の夜景も綺麗でした。

やっぱり夕方ので行って良かったなぁ。


弘前駅到着。

そこから『五能線』で、五所川原の街へ。


P4034247.jpg

夜の逃避行みたいな匂いがする列車・・・いいねぇ。

五能線の各駅停車の途中には、わたしのルーツがある。

P4034251.jpg

わたしの体には、この小さな土地の血が流れている。

父のことを思い出しながら、列車に揺られ、先を目指す。


津軽の旅をする時は、この切符がおススメです。

P4034250.jpg

『津軽フリーパス』 (詳細

2日間、バスと電車が乗り放題です。とってもお得で便利です!


一時間ほどで、JR五所川原駅到着。

五所川原駅には、ストーブ列車で有名な『津軽鉄道』が隣接しています。

通称:津鉄(つてつ)

三鉄(さんてつ)と同じ、私鉄沿線です。


ホームに降り立ち、右へ進めば・・・

P4034257.jpg

P4034258.jpg

P4034253.jpg

走れメロス号の津軽鉄道。

P4034254.jpg

何が凄いって、時刻表が手書きってところが凄い。

太宰も乗ったのかな?



そして、左へ進むと・・・

P4034257.jpg

P4034256.jpg

P4034259.jpg

生首が落ちてます。コワイヨ。

これは、立佞武多の頭なんです。デッカイヨ♪

P4034260_20140406194823fbd.jpg

やっと着きました。

もう21時近くだ。

どうして、華やかな弘前の街じゃなく、ここまで来たかというと・・・

ここへ来たかったから。

P4034273.jpg

そして

これが食べたかったから!!

P4034261.jpg

海老と鶏のチーズドリア。

P4034262.jpg

サラダにスープ。コーヒー付き。

鉄板だから、ずーっと熱々。

隠し味には、ちょこっとだけデミグラスソースが入ってる。

とにかく、美味しい。


めっきり寂しい夜の五所川原駅前で

この優しい灯りは、ホッとする。

朝の8時から夜の23時まで営業してくれているなんて。

モーニングのホットケーキも美味しそう。

パンケーキじゃなくて、昔ながらのホットケーキ。


夜は初めてきたけれど、

やっぱりこの喫茶店、好きだなぁ。

P4034267.jpg

P4034268.jpg

P4034270.jpg

P4034272.jpg

P4034266.jpg

珈琲詩人
0173-33-1584
青森県五所川原市大町4-18
8:00~23:00 無休


近くには、立佞武多会館

少し足を延ばせば、太宰の斜陽館などがあります。

動く立佞武多、今年こそは見てみたいな♪



ゆっくりした後は

飛び込みで、駅前のホテルにチェックイン。

21時~9時までのステイプランは、4,200円で泊まれます。

・・・『品ぷり』の10倍綺麗な部屋だった(笑)


今回の旅のお供は『スイートオレンジ』

天気予報で、津軽は荒れ模様だと言っていたので

太陽の代わりに、オレンジ。

ホテルの部屋は、あっという間にホッとできる空間になりました。



翌朝。

雨の中、9時台の五能線で、また弘前へ逆戻り。

しかしながら、いつ来ても

津軽鉄道は、時が止まったみたいな場所だな。

P4044274.jpg

P4044276.jpg

P4044278.jpg

あっ、駅長さん、おはようございます。

P4044275.jpg

このカエルさんは

日本中の至る所で、勝手に色んなコスプレさせられてるんだろうな。



夜は真っ暗で見えなかった津軽平野。

P4044279.jpg

ふきのとうがいっぱい。

長かった冬、終わるんだねー

春が来て

熱い熱い夏が過ぎ

P4044285.jpg

秋になったら、この裸ん坊の樹に、赤い宝石がたわわに実る。

秋の津軽は、キラキラと。輝く程に美しいです。

DSC02045_20140407203514cd4.jpg

DSC02048_2014040720351698b.jpg


窓の外、この広い平野を眺めていたら

鳥が、鳥がね、目の前を飛んで行ったんです。

P4044282.jpg

一口に鳥って言っても、スズメでもカラスでもありません。

そこにいたのは

丹頂鶴(たんちょうづる)

220px-Grus_japonensis_in_flight_at_Akan_International_Crane_Center.jpg
写真:ウィキペディアより


思わず

『アッ!鶴だっ!!』

ひとり、車内で叫んでしまいました。

日本には数少ない、天然記念物の丹頂鶴。

一羽だけでも驚きなのに

5分程したら

また一羽、目の前を低空飛行していきました。


丹頂鶴は、神様の鳥。



さらに少ししたら

今度は、一羽の白鳥が、上空を旋回していました。

他の仲間は、もうみんな北海道辺りのハズなのに。

V字じゃなかったら、風の抵抗、全部ひとりで受けなきゃイケないよ。


けれども、その白鳥は

何だかとっても楽しそうに空を飛んでいたのです。

あっちへこっちへ、気の向くままに。

(白鳥界の寅さんみたいなやつだなー)

とっても『自由』に、飛んでるように見えたのです。




鳥が空を飛ぶ時は

(さぁ、今から飛ぶぞ!)

なんて思わずに、飛んでいると思うのです。



鳥が空を飛ぶことは、人間が歩くのと一緒。

朝、玄関を出て、外出する時に

(さぁ、今から歩くぞ!)

なんて思って、歩かない。



でも、ヒナ鳥が初めて巣から飛び立つ時は

(こわいな、落っこちたらどうしよう)

そう思いながらも

(飛んだ先の、この向こうにはどんな世界が見えるんだろ?)

そう思って、羽を広げたと思うのです。


最初は怖気づいて当たり前。

でも

飛ぶことを、まるっきし止めてしまったら

止めることが当たり前になってしまったら

いつしか

(飛びたい)という気持ちも忘れてしまうのかも知れません。




弘前駅到着。ここから弘南バス・枯木平線に乗って、目的地へ。

バスの運転手さん、吉幾三に似てた・・・

親戚か!?って思ったくらい。

『バスが出発しまーす』ってアナウンスしてくれたけど

ここはやはり

『よし行くぞー』でお願いしたいと思った。


幾三さんの安全運転で、無事到着。

P4044288.jpg

雨の岩木山神社は寒かったです。

霧で、行く手がかすんで見えました。

P4044289.jpg

P4044290.jpg

P4044291.jpg

P4044298.jpg

左から、ヤックン、モックン、フックン。
P4044302.jpg

この罰当たりがー!の発言。ごめんなさい。

P4044303.jpg

ここの御手水舎。光と水。凄いなぁ。

P4044304.jpg

見えてきました。

P4044295.jpg

P4044306.jpg

4年前の開店準備中、初めて1人で来た岩木山神社。

あの時も、今回と同じように、衝動的に来たなぁ。


好きなことを仕事にするには何が必要か。の質問。

古臭い言い方だろうケド、

我慢が必要。だと思う。特に最初のうちは。

もちろん、職種や、やり方にもよるんだろうケド。

我慢の途中でも、学びや挑戦を続け、その中で喜びを見つけることができるか。

そんな状況の時こそ、それでも好きだー!と言えるかどうか。だと思う。




飛び方もよくわからないまま、羽を広げたその先に、最初に見えた世界は

『現実』だった。

マンションの頭金にはなりそうな通帳残高の数字は

開店して2年で、高校生の月のお小遣いくらいになった。

ある意味レジェンドー。

そこからさらに2年。

支払いをすべて終えると、手元には、毎月同じくらいの数字が残った。

やっぱりレジェンドーー。

そんなバクチみたいな毎日(笑)


でも、誰にも1円も借りないできたということは

毎月、賭けに負け続けてきたようで、勝ち続けてきたんだと思う。


この2年、お客さんが毎日トリートメントに来てくれた。

一件のご予約も無かったのは、1年を通して5日もなかったと思う。

田舎の小さな個人サロンでは、奇跡みたいなことだ。


勝ち続けてこられたのは、御1人、御1人の、お客さんのおかげ。


3月、高校生のお年玉位の額が残った。

マジメに!働いたから(笑)


去年の開店記念日に、こんなことを書いた。

花が咲いたら、実がなったら・・・

買えたら嬉しいけど、買うよりしたいことがあります。

行きたいです。

学びたい所へ、学びに行きたい。

見たい景色へ、感じに行きたい。

会いたい人に、会いに行きたい。




会いに来た。

岩木山神社へは

4年前の自分に会いに、

初めて飛んだ時の自分に会いに、

こうして来るのかもしれません。

P4044299.jpg

そして、自分とゆっくり話をする。

(ねぇ、飛んでみてどうだった?)


そうだねぇ・・・

あの日、飛んでみて良かった!

飛んでみた先は、思っていた以上に美しい世界だった。


『現実』も全部含めて、ここは美しい世界でした。


飛ぶことをやめなかったら

もっと上手に飛べるようになる。


飛ぶことをやめなかったら

もっと知らない世界へ、香りと一緒に、行くことができる。

そこで誰かと言葉を交わすこともできる。


まぁ、1日足りとも、やめたいと思ったことは無かったけどね~♪



(行けるかな。行きたいよ。)

自由な飛び方で、納得いくまで飛んでみて

身体は1つ。1日は24時間。

今までの飛び方なら、ここが終着地。

それが分かったら

今度は少し、飛び方を変えて

翼を修理して

またここから、出発進行。




飛び続けていたら、

鳥が自由に飛べるようになるみたいに、

人間の場合は、きっと

心が、自由なる。


思いグセや、他人からの評価や比較や

頭で勝手にこしらえる未来への不安とかから


自由になって、

『わたしを生きる』になっていく。


そんな風に大空を飛べたら素敵だろうなー♪



最初から飛べるなら、はなっから飛ぼうだなんて思わない。


飛べないから、飛ぶんだ。


P4044307.jpg

厳かな神社の中、1か所だけディズニーチック・・・いいねぇ。

その先を、楽しそうな瞳で見つめているね。


『どうなるんだろう』と『どーにかなるさ』は、2つで1つ。

その両方で、翼のバランス、案外取れているのかも知れないな。


P4044308.jpg

参拝した後は、少し視界がはっきりしたかも。


おみくじ引いて、福豆買って

バス停まで、猛ダッシュ。

帰りのバスも、幾三さんでした。

さぁ、再び弘前の街ナカまで、よし行くぞー!

(余談ですが、幾三とジョージは大親友





一番の目的を果たしたら、お腹が減ってきました。

腹が減ってはバクチは出来ぬ。

『ゆぱんき』さんに行きたかったけど、残念ながら、お休みだったので

弘前のメインストリートから、一本裏手へ行った道を

フラフラと歩いていると

川沿いに小さな灯りが見えた。

P4044317.jpg

P4044316.jpg

何て分かりやすい名前なんだろう!

ちょっと迷ったけど、入ってみる。

おすすめは何ですかと聞いたら

『ミックスフライかハンバーグが良く出ます。』

ミックスの中の蟹クリームコロッケで即決。


オープンキッチンからは、トントントン。ジュワ―、パチパチ・・

わたしのために、トントントン。

(匂いだけじゃなくって、音もご馳走なんだな。)って思った。

P4044313.jpg

P4044314.jpg

タルタルソースも、みんな手作りだった。

蟹クリームにはトマトソース。

とんかつとエビフライには、別にウスターソースとお塩を持ってきてくれた。

お味噌汁は煮干しが効いてる。

美味しい。


『創業して何年ですか?』

『31年になります。』

調理もフロアーも1人で切り盛りしていたママさんが話してくれました。

『主人と2人で始めた店ですが、11年前に亡くなってからは

1人で続けています。

忙しい時はお客さまを少し待たせてしまうこともあるんですが・・・』


『待ってる時間も美味しかったです。ご馳走様でした!』


P4044315.jpg

旦那さん、毎日ここに座ってるかもな。

写真をお見せしたら、嬉しそうに笑ってくれました。

今度はハンバーグか

やっぱりドリアを食べよう(笑)

よおしょく屋
住所: 〒036-8194 青森県弘前市北川端町32
電話:0172-35-5603




あー、まんぷく、まんぷく。世は満足じゃー。

腹ごなしに、さらに進んでいくと

アレ?なんか見たことあるドアだなー。

P4044319.jpg

雑貨屋さんでした。

オシャレそうだけど・・場違いだったらすぐ出てくればいいやっ。

御免ください。おじゃまします。ドキドキ。

image21.gif

扉を開けたその真正面には

P1014326.jpg

リトルミーが居ました(笑)


『あのー、コレ売り物ですか?』

『はい、お売りしますよ♪』

優しい声の、店主のおじさん。

おじさんの声が、あまりにアノ人に似てたもんで

お店もとってもイイ匂いだったもんで

思わず買ってきてしまいました。


お会計の時に

・・・ん!?

『あのー、コレってもしかして手作りですか?』

『はい、わたしが作りましたよ♪』

マジかー(笑)

どーりで、ビミョーに違う雰囲気醸し出してる。

ちょんまげの『盛り』良過ぎ。

P1014329.jpg
文句あるー? あ、ありません。


弘前に行った際は、ぜひこの扉を開けてみてください。

津軽弁の森本レオさんに会えると思います。

Author:zakka luluca
〒036-8188
弘前市吉野町1-1
open 11:00-19:00
不定休
TEL/FAX 0172-34-1211



帰りは、高速バスに乗るやいやな

麻酔銃を撃たれた象のように、記憶がない。

一瞬、花輪サービスエリアで起きたけど

気づいたら、着いてた。


イッツ・イリュージョン!━━ヽ(゜∀゜ )ノ━━☆!!


ただいま、盛岡。

P4044321.jpg

入れ違いで、こまちが北へ向かって行った。

P4044322.jpg

はやぶさも青森へと帰って行った。

P4044323.jpg

ただいま、材木町。

P4044325.jpg

ただいま。を言える場所が、2つもあるって、しあわせなことだ。


旅の途中、お客さんのこと、店のこと、いっぱい思い出してた。

飛んでみた先で出会ったのは

大好きな人たち。

だから、ここは。この世界は美しい。




我がふるさと、青森県。

家族旅行なら、青森市、むつ、八戸、おすすめです。

このたびのわたしの様に

1人プチトリップなら、弘前、おすすめです。


・・・と、サボりの理由をもっともらしく並べる(笑)



弘前城の桜、蕾が黄色っぽく膨らんできてました。

P4044312.jpg

もうすぐ、このお堀も満開です。

P5082767_2014040723553385c.jpg

P5082770_20140407224352336.jpg

P5082788_20140407235536abe.jpg

P5082793_201404072355379d7.jpg

何合目まで飛んできたかな。

まだ、2合目くらいだな、きっと。

今は、60歳を目標に、あの頂上を目指そう。

P5082820_201404072355370ed.jpg

どこへだってゆける。

ハズなのに

行ってはいけません。と縛り付けているモノは、一体何だろう。

問いかけてみる。

そこが飛び立つスタート地点。


飛び続けるための、追い風は何か。

それは

たった1つの『信念』 だと思う。

なーんて、スクールウォーズ世代は・・・昭和はやっぱり熱いねー♪


大空を自由に飛んでゆく鳥たちは

この世界がどんな風に見えるんだろ。

見てみたいな。

どこへだって、ね♪

スポンサーサイト
コメント

やっぱり弘前に行ってきます!
あとで詳しい情報もう一度教えてください^^;
[2014/04/09 12:36] URL | tocco #0NS/.3bg [ 編集 ]


みかりん
やっと春きたね~

ブログ見てビックリ!
青森来てたのね♪

しかも「珈琲詩人」
私も若い頃よく行ってたんだよ
すごい偶然!

今度一緒に行こう!
美味しいコーヒー飲みにさ
[2014/04/09 14:32] URL | ようこ #- [ 編集 ]

Re: toccoさまへ
toccoさま、了解でございます!

そして

余談ですが・・・

ふんどしは、ジョージ。

歌のベストテンで、タンスを担いだのは

『大川えいさく』ですっ。
[2014/04/09 17:26] URL | リルミー #- [ 編集 ]

Re: ようちゃんへ
ようちゃん、連絡しなくてごめんよー

気になってたんだけどさー

なんつったって『夜の逃避行』だったから(笑)


五所川原の街、歩いてる時、ようちゃん思い出したよ。

うん、一緒に行ぐべっ♪

一緒に、美味いもん食って

美味しい珈琲飲むべi-80

お盆に帰るからね♪ きっとあっと言う間だね(*^_^*)
[2014/04/09 17:28] URL | リルミー #- [ 編集 ]


現実。

とても共感しました。

板谷さんとはまた凄いタイミングで、出会う気がしてます(^ν^)
[2014/04/13 22:54] URL | もりこ〜 #- [ 編集 ]

素敵な街*
みかさーん*
素敵なお葉書ありがとうございます*
素敵な旅ですね*生首が落ちてるのには笑ってしましました☆笑
私も、その喫茶店さんにいつか行ってみたいです*
前回のトリートメントの日に好きだった香りが、ずっと気に入っています。
次は全く別の香りを選ぶのか、似ている香りを選ぶのか…また行きます☆
[2014/04/14 12:41] URL | グリーン #- [ 編集 ]

Re: 相談員もりこさまへ
もりこ~さま、メッセージどうもありがとうございます。

本日、本宮6丁目に移住されてきたご夫婦の、訪問アロマセラピーの依頼を受けました。

まだ本決まりではありませんが

また、素敵なタイミングでお会い出来るかな?と思いましたi-260

今日は店の窓ふきをして、汚れも、雑念も拭き拭き(笑)
気持ちいい朝でした♪
[2014/04/14 12:41] URL | リルミー #- [ 編集 ]

Re: グリーンさまへ
グリーン様、メッセージありがとうございます。

実物の生首は、でっかいですよー☆
弘前の街なかにも、素敵な喫茶店がたくさんありますよ。
それこそ、太宰が通ってた古い古いお店とか・・・。

樹の香りは、何ていうか・・・
『人間って、ちっちゃっ!』って思わせてくれるような
大きいスケールを感じる時があります。
落ち着きますi-103

気に入っていただけてて、嬉しいです♪♪i-179


[2014/04/14 17:02] URL | リルミー #- [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://littleme530.blog135.fc2.com/tb.php/507-ceaa980e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)